21世紀のボディガラスコーティング

愛車の洗車、ワックスがけ、本当に面倒ですよね?
有限会社コトブキでは従来のカーボディコーティングとは違い、液体ガラスを塗装技術によりボディに施工する、全く新しいカーボディコーティング「アークバリア21」を提案しています。
中古車なら、より新車に近く磨き上げ、その上にガラスの膜で形成する「アークバリア21」を塗装。
5年以上はピカピカの輝きが持続し、お手入れは手がけワックスからコーティングしておくと塗装面を保護し、より鏡面度を確保します。
さらに水垢などの頑固な汚れも、施工後4年経った車でも濡れタオルで一発拭き取り、この簡単さには驚きます。
最高級の耐久性を誇る硬質性ボディガラスコーティングをあなたの愛車にいかがですか?
担当部署有限会社コトブキ
担当者名岩田武志
電話番号0120-492-706
メールアドレスinfo@kotobuki-car.com

製品No.1 アークバリア21


超高性能ボディーガラスコーティング


「アークバリア21」は薄いガラスの皮膜でボディーを包む画期的なボディーコーティング。他のコーティング剤には必ず含まれる有機物を一切含まない完全無機質なガラス皮膜で車を被うため、長期間に渡り高い光沢、保護効果を保ちます。
ボディーガラスコーティング施工過程
1 洗車
ボディに付着している鉄粉や油分をしっかり落とします。
2 研磨
コーティングする前に下地を丹念に整えます。
3 塗り込み
専門のスタッフが特殊技術で液剤を塗り込みます。
4 仕上げ
独自に開発した用材でコーティング表面を整えます。
5 施工完了
完全無機質のガラス皮膜がボディー全体を包みます

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